日記:2026年1月29日

〇曇のち雪混じる。今夜からふたたび寒波到来。結局、一月後半は雪ばかりである。私は暑さより寒さを好むほうだが、それにしてもこうも雪が続いてほしいとは思わない。町の白くなるのを見るのは楽しいにしても、雪景色というのは存外飽きが早く、それならば晴れた冬の日のほうが楽しみ甲斐がある。

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