日記:2024年6月21日

〇雨のち晴れ。朝方は小雨の降ったものの昼前には晴れた。雨の余韻で空に薄ら残る雲は遮光カーテンようであり、時折吹く風に涼を感じた。

〇夕、陽が落ち始めるのを待って散歩に出た。
 日課のコースを外れて駅前を歩いてみれば、私の思っているよりも町が変化しているのに気づいた。住宅や商店が増え、以前歩いた道が整備されて随分歩きやすくなっていた。

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