日記:2024年10月8日

〇雨。依然雨。こうも雨天が続くと、秋というより梅雨のようである。気温がどうとか言っていられる湿気ではない。
 嗚呼、秋の高く澄んだ青空が恋しい。嗚無情。レ・ミゼラブル。

〇秋はひとりでに訪れた。さながら昼が去り、夜が来るように。

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