日記:2024年4月5日

〇晴れ。仕事の繁忙期は過ぎたというのに妙に忙しかった。とはいえ、何か大きな事が起きたというわけではない。それ一つではなんてことのない小さな出来事が積み重なり、処理と解決が入代立ち代わりに押し寄せてきたのである。
 こういった時、人間は一個の機械とならざるを得ない。

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