日記:2026年3月30日

〇雨のち晴れ。年度末の慌ただしさもようやく落ち着いた。『過ぎ去った』というべきかもしれない。なんといっても、いまさら、なのである。今日明日で何とかできるなどほとんどなく、あとは何もトラブルのないよう祈るばかり──人事を尽くして天命を待つとはこのことだろう。
 とはいえ、この小休止のような期間も今週いっぱいだろう。来週には新年度が始まり、それからしばらくはまた慌ただしくなるのだが、それでも今ばかりは一息つこうと思う。

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