日記:2024年7月9日

〇曇時々雨。蒸し暑い曇空の下、時々小雨の降った。夕、突如雨勢激し雷鳴の轟く。一時はこの世の終わりかと思うほど雷が落ちたが、しかし、これは結局通り雨だった。

今尾恵介『地図が隠した「暗号」』を読む。

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